WorldTopHub日本

京都大学 · 最新記事

50 エントリ · Japan ranking

最新のアップデート
  1. 1.2026年度 数学・数理科学5研究拠点合同市民講演会 「数学・数理科学の醍醐味」数理解析研究所において、2026年度 数学・数理科学5研究拠点合同市民講演会「数学・数理科学の醍醐味」を開催します。 現代の科学では数学や数理科学は基礎的な役割を果たしています。様々な応用が見込まれる新しい分野もある一方、研究自体の面白さを尊重する分野もあります。今回は、そうした数学・数理科学の醍醐味を、皆さんにお伝えします。
  2. 2.京都大学同窓会ヘルスケアネットワーク令和 第6回総会(交流会)
  3. 3.台湾教育部と「台湾青年百億海外圓夢基金計画」にかかる協議書を締結しました2026年9月4日、京都大学は台湾教育部と「台湾青年百億海外圓夢基金計画」にかかる協議書を締結しました。本事業は、台湾教育部が推進する若手人材の国際経験およびネットワーク拡充を目的とした政策の一環であり、本学は受入協力機関として参画します。同日、台湾にて開催された調印式には、本学を代表して北川進 理事・副学長が出席し、協議書への署名を行いました。 本事業では、台湾教育部による支援のもと、台湾の若手
  4. 4.地球観測衛星しきさいから沿岸域の「ブルーカーボン」を広域的に把握する新たな可能性―相模湾・駿河湾で衛星観測による懸濁物質量と河川・海草藻場との関係を確認―研究者情報 研究者名 土居 秀幸 京都大学 教育研究活動データベース ポイント日本の地球観測衛星GCOM-C「しきさい」の観測データから推定される全懸濁物質(Total Suspended Matter: TSM)を用いて、沿岸域のブルーカーボン分布を広域的に把握できる可能性を検証しました。相模湾と駿河湾を対象に解析した結果、河口から離れるほどTSMが低くなる傾向が両湾で確認されました。海草藻場が
  5. 5.色ではなく、構造で白くする 自然に学んだ、白さと撥水性を生み出す新しい材料技術
  6. 6.海水中のRNAからプランクトンの死滅を明らかに―海洋プランクトンの見えざる死を捉える新手法―
  7. 7.ナノ粒子が分解・溶解する過程を蛍光色の変化で可視化―東北大発「キャリアフリーナノ医薬品」の 実用化に向けた新たな解析技術―
  8. 8.超伝導SCSCケーブルと巻線技術を開発―変動磁界に強く脱炭素や核融合応用に期待―
  9. 9.医療データ・個人情報を守る「審査後」の倫理-英国UK Biobank事件の教訓と継続的ガバナンス-研究者情報 研究者名 井上 悠輔 京都大学 教育研究活動データベース 概要 京都大学大学院医学研究科の井上悠輔教授とスウェーデン・ウプサラ大学のJennifer Viberg Johansson研究員は、世界最大級の医学研究基盤UK Biobankで2026年4月に発覚したデータ不正流通事件を手がかりに、これからの医療・研究に用いられる個人由来の情報・データの管理のあり方を検討しました。 UK B
  10. 10.日本学術会議近畿地区会議学術講演会 「サイエンスとアートが拓く新たな知 ―教育・共創・デジタル技術の最前線―」日本学術会議近畿地区会議および京都大学は、学術講演会「サイエンスとアートが拓く新たな知 ―教育・共創・デジタル技術の最前線―」を開催します。 サイエンスとアートの交錯が、教育、研究、表現、社会とのコミュニケーションのあり方を捉え直す契機として注目されています。両者が出会い、対話することによって、既存の専門分野の枠を越えた知の形成や、新たな教育・研究の可能性がひらかれつつあります。また、デジタル技術
  11. 11.粘度が1億倍以上変わる多孔性液体の開発 ~液体の流れやすさで二酸化炭素吸着機能を制御~
  12. 12.幼児期の腸内細菌叢とその後の問題行動をつなぐ 「感情をコントロールする力」 ― 3歳から5歳までの縦断研究 ―研究者情報 研究者名 明和 政子 京都大学 教育研究活動データベース 概要 実行機能とは、目標達成に向けて思考や行動、感情を適切に制御・調整する高次認知機能です。幼児期は、実行機能が著しく発達すると同時に、腸内細菌叢も成人に近い構成へと成熟する重要な時期です。これまでの研究では、幼児期の腸内細菌叢と実行機能、とくに感情制御に関わる側面との関連が報告されてきました。しかし、こうした腸内細菌叢と感情制
  13. 13.微生物群集をデザインして植物を強くする-機械学習でトマト生育を促進する微生物群集を設計・実証-研究者情報 研究者名 杉山 暁史 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 中安 大 Researchmap 概要 植物の生育を促す有用な微生物は数多く見つかっていますが、複数の微生物をどのように組み合わせれば高い効果が得られるかを効率的に予測・設計することは困難でした。 青木裕一 東北大学講師、山﨑真一 同研究員(現、理化学研究所 研究員)、杉山暁史 京都大学生存圏研究所教授、中安大 同研究
  14. 14.琵琶湖におけるワカサギの産卵時期の早期化を科学的に実証―ワカサギの資源変動予測や今後の湖沼調査の基礎となる成果―研究者情報 研究者名 甲斐 嘉晃 京都大学 教育研究活動データベース 概要 近畿大学大学院農学研究科(奈良県奈良市)水産学専攻博士前期課程2年 成田一平(研究当時)、角田恭平(研究当時)、同博士後期課程3年 髙作圭汰、同博士後期課程1年 香田万里、同博士前期課程1年 武廣陽斗、滋賀県水産課(滋賀県大津市)石崎大介、京都大学フィールド科学教育研究センター(京都府舞鶴市)准教授 甲斐嘉晃、東北大学大学
  15. 15.海を越えるムカデの遥かな旅路―太古の遺存種と新しい移住者、複数のルーツに由来する多様性―研究者情報 研究者名 上西 太朗 Researchmap 研究者名 中野 隆文 京都大学 教育研究活動データベース 概要 世界には3000種以上のムカデがいるとされています。中でも、土壌などに生息する微小な種からなるメナシムカデ属は特に種数が多く、世界中に広く分布するグループです。しかし日本ではごく稀にしか見つからないことから、国内にどれほどの種が分布し、それらがどのような起源をもつのかは謎に包ま
  16. 16.ルテニウム原子を炭素材料に高密度固定することに成功―CO2を高選択的にギ酸へ変換、 希少な貴金属を有効利用する触媒材料開発に期待―
  17. 17.令和8年度 エネルギー科学研究科公開講座「フュージョンエネルギー実現へ向けての理学と工学の融合」
  18. 18.ぼっち育ちのオタマジャクシは仲間への関心が低くなる―社会性は血縁よりも経験が育てていた―※ 図のキャプションを一部修正しました。(2026年9月8日) 研究者情報 研究者名 長谷 和子 Researchmap 概要 京都大学大学院地球環境学堂の長谷和子研究員は、アズマヒキガエル(Bufo formosus)のオタマジャクシを用いて、幼少期の社会経験と水環境が社会性に与える影響を調べました。多くの動物では血縁個体を識別する能力が知られていますが、幼少期の社会経験が仲間との関わり方にどの
  19. 19.2026年度 勤労学生援助会表彰学生の募集についてこのたび、2026年度勤労学生援助会表彰学生の募集を行います。 勤労学生援助会は、働きながら学ぶ学生の援助団体です。身寄りのない、あるいは家庭からの仕送りが望めない環境にありながらも、向学心に燃え、学費や生活費の多くを自らのアルバイト収入で賄い、自活している模範苦学生を表彰しています。 募集要項推薦予定数 1名 表彰奨学金 20万円 (給付型奨学金) 募集時期 2026年9月7日(月曜日)~11月
  20. 20.幻のエビ、ムラサキエビモドキを45年ぶりに発見―共生するユムシ類の種も明らかに―研究者情報 研究者名 花岡 朋哉 Researchmap 研究者名 後藤 龍太郎 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 下村 通誉 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 Takahiro Sugiyama ORCID 概要 花岡朋哉 京都大学理学研究科修士課程学生、後藤龍太郎 京都大学フィールド科学教育研究センター 助教、下村通誉 同教授、杉山高大 京都大学理学研究科博士後期課程学
  21. 21.京大濃青会 第16回総会が開催されました京都大学体育会OB・OG会連合(京大濃青会)の第16回総会が、医学部構内先端科学研究棟において2026年7月18日に開催され、京都大学体育会OB・OG会の代表者約20名が参加しました。 はじめに、代表世話人の小田滋晃 名誉教授(農学部・1978年卒)の挨拶があり、国際卓越研究大学として新たな歩みを進める本学における、体育会活動やそこで得られる経験の意義について述べられました。次に、西村和芳 公益社
  22. 22.経営学セミナー「日経平均10万円時代に備えろ 〜日本のスタートアップの現在地とその後」経営管理研究部では、「ひふみ投信」を運用するレオス・キャピタルワークスのファウンダーとして日本の資本市場を第一線で牽引してきた藤野英人氏をお招きし、「日経平均10万円時代に備えろ」と題した講演を行います。 現在の日本経済は、長きにわたるデフレからの脱却や「金利のある世界」へのシフトなど、構造的な大転換点を迎えています。本セミナーでは、こうしたマクロ経済のダイナミックな変化を紐解きながら、「日本企業
  23. 23.結晶の欠陥を逆利用し、電気機能をデザイン―原子スケールの“渦”を超高密度に創出―
  24. 24.AMED医学系研究支援プログラム「京都大学研究力向上計画」主催 第2回公開シンポジウム「がんを知る、見る、治す」
  25. 25.侵略者からゲノムを守る仕組みを解明—転移因子の抑制にSet1は欠かせない—研究者情報 研究者名 甲斐 歳恵 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 井木 太一郎 Researchmap 概要 京都大学大学院生命科学研究科 甲斐歳恵 教授(兼:大阪大学大学院生命機能研究科 教授)、 大阪大学大学院生命機能研究科 井木太一郎 准教授(研究当時、現:京都大学大学院生命科学研究科 特定准教授)、一色和奏 同博士課程学生(研究当時)らの研究グループは、次世代へ受け継がれる生
  26. 26.「京都大学オープンキャンパス2026」を開催しました吉田キャンパスを会場に、2026年8月6日、7日の2日間にわたり、京都大学オープンキャンパスを開催しました。全面来場型による開催で、猛暑の中、大勢の高校生らが参加しました。 百周年時計台記念館百周年記念ホールで行われたオープニングセレモニーでは、湊長博 総長による講演があり、参加者は皆、熱心に耳を傾けていました。続く「在学生からのメッセージ」では、総合人間学部と理学部の在学生が、自らの受験体験や大
  27. 27.再構成型相転移を利用した巨大負熱膨張物質の開発―鉛を含まない負熱膨張物質で最大の体積収縮―研究者情報 研究者名 山本 隆文 京都大学 教育研究活動データベース 概要 東京科学大学(Science Tokyo)総合研究院の酒井雄樹特定助教(神奈川県立産業技術総合研究所非常勤研究員、現 総合科学研究機構研究員)、西久保匠特定助教(神奈川県立産業技術総合研究所常勤研究員)、東正樹教授らの研究グループは、ペロブスカイト型酸化物コバルト酸ビスマス(BiCoO3)を母物質とした非鉛の巨大負熱膨張物
  28. 28.タイ科学技術博覧会に出展しました2026年8月15日から23日まで開催された「タイ科学技術博覧会」にて、本学がブースを出展しました。本博覧会は、タイの高等教育科学研究イノベーション省(MHESI)・科学博物館(NSM)が中心となり毎年開催されているもので、本学は日本パビリオンの一角にてASEAN拠点および総合研究推進本部の教職員により大学の活動紹介を行いました。 開会式に続き、ヨチャナン・ウォンサワット タイ王国副首相 兼 MH
  29. 29.増幅可能な多能性幹細胞由来骨髄系細胞株からCARマクロファージ様細胞を作製―腫瘍細胞への応答を捉え、投与後持続性を次課題として提示―
  30. 30.血液適合性高分子表面の「中間水」の直接観察に成功―生体適合性材料の設計に向けた新たなナノスケール評価手法―
  31. 31.リュウグウの砂に生命の材料につながる濃厚な塩水の痕跡―太古の塩結晶とともに残された多様な窒素化合物―研究者情報 研究者名 松本 徹 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 野口 高明 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 伊神 洋平 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 三宅 亮 京都大学 教育研究活動データベース 概要 京都大学白眉センター/理学研究科の松本徹特定助教ら京都大学、自然科学研究機構 分子科学研究所、広島大学、東京科学大学、愛媛大学、高輝度光科学研究センター(
  32. 32.ミニワークショップ「京大院生、世界で何してる? ~京大で一番新しい大学院総合生存学館と国際経験~」
  33. 33.「海外で働く」ということ -シンガポールで研究する、サイボーグ昆虫から機能性材料まで
  34. 34.融雪剤の散布によってアリがより植食になる研究者情報 研究者名 山尾 僚 京都大学 教育研究活動データベース 概要 青森県のような多雪地域では融雪剤(塩化ナトリウム; NaCl)が大量に散布されますが、それが生態系に与える影響はほとんどわかっていませんでした。弘前大学の大学院農学生命科学研究科修士課程2年の寺嶋公紀さん、農学生命科学部4年の川瀬陽平さん、山尾僚准教授(現在、京都大学生態学研究センター教授)、東信行教授(弘前大学農学生命科学
  35. 35.維持血液透析患者の大動脈弁治療を比較 ―TAVIと外科手術の院内成績を全国データで検証―研究者情報 研究者名 今中 雄一 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 森下 哲司 Researchmap 研究者名 髙田 大輔 Researchmap 研究者名 糸島 尚 京都大学 教育研究活動データベース 美馬眞希 美馬 眞希 ORCID 概要 維持血液透析を受けている患者さんは、大動脈弁置換術後の合併症や死亡のリスクが高いことが知られていますが、経カテーテル的大動脈弁植え込み術(TA
  36. 36.「土が教養になるとき -地域の豊かさから問いを育てる-」受講生の募集について画像 フライヤー 成長戦略本部では、「土が教養になるとき -地域の豊かさから問いを育てる-」を2026年11月から開催します。 本プログラムは、「土」を起点とした身体的な体験を通じて、食文化・建築技術・発酵・微生物など、地域に根ざした営みを横断的に学ぶ教養教育プログラムです。 地域に息づく知・技・美意識と出会い、身体で感じ、構造として理解し、対話と記述を重ねながら、自らの問いを育てます。正解のない
  37. 37.第269回アフリカ地域研究会「台頭する「辺境地」ーウガンダ北部の国境社会ウェストナイルにおける開発と国家介入」アフリカ地域研究資料センターでは、第269回アフリカ地域研究会を開催します。今回は、令和7年度「京都大学 人と社会の未来研究院」出版助成・記念講演として開催します。
  38. 38.夢ナビライブ2026(オンライン開催)夢ナビライブは、高校生・受験生のための国公立大学・私立大学合同進学イベントです。 オンラインでの開催で、高校生のみなさんの興味・関心ごとから進路研究を進めることができるプログラムが用意されています。 期間中、本学教員による講義動画配信および研究室訪問、入試企画課職員による大学別説明会(大学概要説明、入試制度説明)などを配信予定です。高校生・受験生の皆さまのご参加をお待ちしています。
  39. 39.短い尾をもつツシマヤマネコをゲノム解析、イエネコとの近年の交雑を示す証拠は認められず―ベンガルヤマネコ属で初となる短尾個体の報告―臨床・ゲノムの両面から調査―研究者情報 研究者名 村山 美穂 京都大学 教育研究活動データベース 概要 アニコム先進医療研究所株式会社(代表取締役社長 堀江 亮)は、環境省 対馬野生生物保護センター、京都大学 野生動物研究センター(センター長 平田 聡)、京都市動物園(園長 和田 晴太郎)、NPO法人どうぶつたちの病院(理事長 越田 雄史)、麻布大学(学長 村上 賢)との共同研究により、対馬で確認された「尾の短いツシマヤマネ
  40. 40.京都大学エネルギー理工学研究所 第31回公開講演会
  41. 41.移植後の経過を加えることで、その先のリスクがより明確に―全国14,430例と機械学習を用いた慢性GVHD・中長期予後予測―研究者情報 研究者名 髙折 晃史 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 諫田 淳也 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 Makoto Iwasaki ORCID 概要 京都大学大学院医学研究科 髙折晃史 教授、諫田淳也 講師、岩﨑惇 研修員、日本造血細胞移植データセンター 熱田由子 センター長らの研究グループは、日本全国の同種造血幹細胞移植レジストリを用い、移植後の慢性移植片対宿
  42. 42.地球深部の主要鉱物は“ほぼ乾燥”していた~深部の水の行き先が判明~※ 図のキャプションを一部修正しました(2026年9月1日) 研究者情報 研究者名 伊藤 正一 京都大学 教育研究活動データベース 発表のポイント地球深部の主要鉱物の一つデイブマオアイトが、従来想定よりはるかに少量しか水を取り込まないことを、超高精度高温高圧実験により明らかにしました。これまで「下部マントルの水を担う可能性がある」と考えられてきたデイブマオアイトは、実際にはほぼ乾いた状態で存在する
  43. 43.特異な非平面形状を有する電子輸送材料を開発~ペロブスカイト太陽電池の低コスト化と次世代スピントロニクスへの利用に期待~研究者情報 研究者名 若宮 淳志 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 中村 智也 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 梶 弘典 京都大学 教育研究活動データベース 研究者名 浦谷 浩輝 京都大学 教育研究活動データベース 概要 名古屋大学大学院工学研究科の福井 識人 准教授らの研究グループは、京都大学化学研究所の若宮 淳志 教授、中村 智也 准教授、梶 弘典 教授、京都大学大学
  44. 44.2026年度 京都大学宇治キャンパスと宇治市との連携協力懇談会、夏休み親子理科教室他、関連行事を開催しました京都大学宇治キャンパスでは、2014年11月に宇治市と連携協力に関する協定を締結し、それ以来、教育、研究、防災・災害対応、広報等の分野において相互に協力し、交流を深めてきました。このたび、同連携協力協定に関する行事を、2026年7月24日、8月4日、8月7日にそれぞれ開催しました。 7月24日には「夏休み親子理科教室in京大」を宇治おうばくプラザきはだホールで開催しました。本イベントは、宇治市内在
  45. 45.総合博物館特別展 京都大学化学研究所創立100周年記念「京都の化学 化研の歴史」
  46. 46.国際卓越研究大学 研究等体制強化計画の開始に伴う湊長博 総長のメッセージ京都大学は2026年7月31日付で国際卓越研究大学に認定され、8月7日付で、京都大学の国際卓越研究大学研究等体制強化計画が文部科学大臣より認可されました。 この度、国際卓越研究大学 研究等体制強化計画の開始に伴う湊長博 総長のメッセージ動画を掲載しました。 メッセージ動画では、計画の重要な柱である大学院生を含む次世代および若手研究者の育成・支援パッケージ、研究支援体制と研究インフラを含む研究環境の
  47. 47.2026年度京都大学アムジェン・スカラーズ・プログラムを実施しました2026年度アムジェン・スカラーズ・プログラム(ASP)を、2026年6月5日から8月6日まで実施しました。 本プログラムは、理系学部生を対象とした国際研究交流プログラムです。米国アムジェン財団の支援のもと、バイオテクノロジー分野の若手人材の育成とサイエンス教育の発展を目的に実施しています。選ばれた奨学生は、プログラムの期間中、配属された本学の研究室で研究活動を行います。 今年度は1,200名を超
  48. 48.若山慎司 内閣府大臣政務官が京都大学を視察されました若山慎司 内閣府大臣政務官と工藤雄之 内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官らが、2026年8月21日に京都大学を視察されました。 まずiPS細胞研究所(CiRA)において、江藤浩之 CiRA所長、髙島康弘 同副所長、濵﨑洋子 同副所長、ならびに高須直子 京都大学iPS細胞研究財団(iPS財団)専務理事らが若山政務官一行を迎え、iPS細胞研究の現状や将来の期待などについて意見を交わしました
  49. 49.「京都大学ELCAS2026」を開催しました高校生のための体験型科学講座「ELCAS(エルキャス)」を2026年7月から8月に開催しました。高大接続・入試センターが主催する本事業は、高校1年生・2年生を対象に、主体的な学びを深めてもらうことを目的として開講しています。令和8年度は「講義型」と「演習型」の2つのプログラムを企画し、全国各地から多数の応募が寄せられました。 7月29日と30日に開催した講義型プログラムには約700名の高校生が参加
  50. 50.スリーブ状胃切除術が腸管形態とインクレチン産生細胞を変化させることを3次元解析で解明研究者情報 研究者名 矢部 大介 京都大学 教育研究活動データベース Nobuya Inagaki ORCID 概要 肥満症に対するスリーブ状胃切除術は、高い減量効果と血糖改善効果を示すことが知られています。しかし、胃を小さくすることだけでは説明できない代謝改善機序については、十分に解明されていません。 京都大学大学院医学研究科の和田直樹研究生(現:大阪赤十字病院糖尿病・内分泌内科 医員)、池口絵

このランキングについて

Entries follow the 最新記事 order supplied by 京都大学. Metrics are shown only when provided by the source; WorldTopHub does not calculate a combined popularity score. This is a running list of what the publisher most recently put out, in the order it published it. It is not a popularity ranking, and it is kept out of the cross-source views.

収集時間は、WorldTopHub がソースを取得した時間を示します。記事の公開時間ではありません。更新が遅れると、最後に利用可能なランキングが維持されます。

WorldTopHub がランキングを収集する方法 →