トラベルボイス · 最新記事
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- 1.世界を3年半かけてめぐる居住型クルーズ船、燃料費高騰で航海中断、カンボジアで乗客203人に下船指示、事業再建へトラベルボイス編集部 · AP通信によると、米国のレジデンス型クルーズ船「オデッセイ号」が、燃料費の高騰を理由にカンボジアで航海を中断。乗客や乗組員が行き場を失う事態に。
- 2.欧州観光連盟(ETOA)が日本市場の回復に向けて商談会、中欧4カ国への誘客強化、「環境にやさしい旅」など4つのテーマを提案へトラベルボイス編集部 · BtoB商談イベント「Showcase Outbound Japan 2026」で、主催者の欧州観光連盟(ETOA)のCEOおよびVisit Europeの担当者に日本市場の今と今後について聞いた。
- 3.小学生以下は全国16カ所のスキー場が滑り放題、共通シーズンパスが登場、参加費1人1800円トラベルボイス編集部 · 「NSDキッズプログラム」では、小学生以下を対象に、全国16カ所のスキー場で利用できる共通シーズンパスを参加費1人1800円で提供。
- 4.東京ディズニーランド、「シュガー・ラッシュ」の新アトラクションを2027年4月開業、世界初のゲーム体験型トラベルボイス編集部 · 東京ディズニーランドは2027年4月15日、映画「シュガー・ラッシュ」をテーマにした新アトラクションを開業する。乗り物に搭載されたデバイスを使う参加型ゲームで、スコアは公式アプリでも確認可能。関連店舗の開業や記念プログラムも展開する。
- 5.八重山諸島が挑むタビナカ観光DX、インバウンドや個人旅行者の周遊を促進、NECが伴走支援する諸島型観光のプラットフォームとは?(PR)トラベルボイス編集部 · (PR)沖縄・石垣島が玄関口の八重山諸島。離島航路を担うフェリー会社とNECが挑むタビナカ観光DXとは。移動と体験をつなぎ、個人客の周遊と地域が潤う仕組みづくりの背景を聞いた。
- 6.日本政府観光局、新グローバルキャンペーンを本格展開、四季の魅力で地方誘客と時期分散へ、未訪日の関心層がターゲットトラベルボイス編集部 · 日本政府観光局は、訪日促進グローバルキャンペーンを本格始動。新たに4つの動画を公開、春夏編や食編を通じ、未訪日層へ向けて日本の多様な魅力を発信する。
- 7.2025年の余暇市場3.9%増78兆円、音楽ライブ・スポーツ観戦や「推し活」が成長を後押し、デジタル配信も拡大 ―レジャー白書2026トラベルボイス編集部 · 「レジャー白書2026」が発表された。2025年の国内観光旅行の参加人口は70万人減の4610万人で4年連続首位。余暇市場は3.9%増の78兆1320億円、観光・行楽部門は4.0%増。
- 8.JAL、委託先アマデウスに不正アクセス、約9万2000人の予約情報が閲覧された可能性、一部パスポート番号もトラベルボイス編集部 · JALと日本トランスオーシャン航空の予約情報約9万2000人分が、システム委託先アマデウスへの不正アクセスにより、外部から閲覧された形跡が確認された。氏名や搭乗日などが対象で、一部にはパスポート番号も含まれる。クレジットカード番号やパスワードの漏えい、運航への影響はない。
- 9.コニカミノルタ、宿泊施設の固定電話でAI通訳サービス開始、電話機に専用アダプタで双方向通訳、英語・中国語・韓国語に対応トラベルボイス編集部 · コニカミノルタジャパンは、多言語コミュニケーション支援サービス「KOTOBAL(コトバル)」で、既存の固定電話機を活用したAI電話通訳サービスの提供を2026年度内に開始。
- 10.LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、世界大手の手荷物預かりサービスと連携、インバウンド「手ぶら観光」を支援トラベルボイス編集部 · 手荷物預かりサービス世界大手バウンスがLCCジップエアと連携し、旅行者にウェブサイトでサービスを案内。「手ぶら旅」で大型荷物による観光地の混雑を緩和へ。
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